ベビーチェアにクッションは必要?子供の座り心地やママの負担は?

ベビーチェアを購入する際、クッションやシートが必要かどうか迷ったことはありませんか?

子供の座り心地や快適さを考えたらクッションはあった方がいいのか、またクッションをつけた場合のママの掃除の手間はどうなるのか?

実際にベビーチェアにクッションを使った人達のクッションはあった方がいいという意見、ない方がいいという意見をまとめ、ベビーチェアにクッションをつけるのはどんな人におすすめなのか調べてみました。

ベビーチェアにクッションをつけるメリット

  1. 固い椅子に直接座るよりもフカフカ
  2. 冬場でも椅子の冷たさを感じない
  3. 取り外して洗濯すれば、常に清潔を保てる

特に木製の椅子の場合は、直接座ると固くて痛かったり、冬場は椅子が冷たくなったりするというデメリットをクッションをつけることで防げます。

また、椅子は気軽に洗うことができませんが、クッションをつけていれば取り外すことができるので、離乳食・幼児食で飛び散った汚れを洗濯して清潔に保てるというメリットもあります。

ベビーチェアにクッションをつけるデメリット

  1. こぼれた離乳食を拭きとれないため、毎回洗濯しなければならず面倒
  2. クッションごと子供が滑りやすい

一方で、木製やプラスチック製のチェアのままであればドロドロの離乳食や汁物がこぼれた時にも除菌できるアルコールタオルやウェットティッシュでさっと拭き取れますが、クッションの場合は染みこんでしまいます

表面の汚れは拭き取れても染みこんでしまった液体は洗濯をしないと綺麗にならないので、毎回クッションを取り外して洗濯をするのが面倒という意見もあります。

また、ある程度大きくなってからであれば問題ないですが、月齢の小さい赤ちゃんの場合、クッションごと滑ってしまうこともあるので注意が必要です。

結論、クッションはあった方がいい?ない方がいい?

以上のことから、ベビーチェアのクッションはこんな人であればあった方がいいと思います。

  • 家事・掃除が苦ではない
  • とにかく清潔にしたい
  • あまり暖房をつけないor子供が寒がり

逆にこんな人には、クッションはない方がいいと思います。

  • 洗濯など少しでも手間を減らしたい
  • 子供の危険を少しでも減らしたい

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以上、ベビーチェアにクッションは必要?あった場合のメリット・デメリットでした。

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